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(営業時間|平日9:00~17:00)

よくある質問

出版費用はページ数、部数、印刷形式などによって異なりますので、お分かりの範囲で下記についてお教えください。原稿をお送りいただけると詳細にお見積することも可能です。見積は無料です。通常200部以下の場合はオンデマンド印刷、それ以外はオフセット印刷、カラー写真集等の場合はカラー印刷となります。

  • ●本のサイズ
    1. A5判(横148×縦210mm)/B5判(横182×縦257mm)/A4判(横210×縦297mm)
      四六判(横128×縦188mm)/文庫判(横105×縦148mm)/新書判(横103×縦182mm)/その他
  • ●製本の種類
    1. 上製(ハードカバー)/並製(ソフトカバー)
  • ●ページ数
  • ●発行部数
  • ●その他のご希望

お支払いの額によって、前払いいただく場合と納本後に一括でお支払いいただく場合がございます。弊社の指定銀行口座または郵便口座にお振込みください。100万円を超える場合は、ご相談いただければ、分割でのお支払いも検討させていただきます。

もちろん出版できます。手書き原稿は、データ起こしが必要になります。専門スタッフが文字入力を代行いたしますが、別途費用となります。 入力の際には誤字・脱字や送り仮名の統一など、簡易校正・校閲も可能です

ご依頼ごとに、担当編集者制をとっておりますので、ご相談から納品まで基本的には一人の担当者が責任を持ってお手伝させていただきます。その際に原稿へのアドバイスなどもさせていただきます。

費用負担の軽減および著者の思いを尊重して、原稿にはなるべく手を加えることがないようにしておりますので、文字校正(誤字や脱字のチェック)は、基本的に著者ご自身にお願いしております。担当編集者による簡易校正は行っておりますが、入念な校正をご希望の場合には別途ご依頼ください。

200部以下の少部数の出版は基本的にオンデマンド印刷、それ以外はオフセット印刷となります。いずれの場合にも、弊社の担当者が、書籍の内容に応じたサイズ、デザイン案を提案し、著者のイメージに沿って無料で作成いたします。 基本的な装幀は、本文一色の並製本(ソフトカバー)で、カラー印刷のカバー(ビニール貼り加工済)が本に巻かれ、表紙と本文の間には「見返し」と呼ばれる色上質紙が挿入されます。上製本での出版も可能です。

メールや電話、郵送などのやりとりだけで、制作を進めることができます。これまでも日本全国の方の本を出版しております。ご安心ください。

電子書籍の制作にも最低限の編集や校正は必要となるため、基本的には紙の書籍をつくられた場合に、電子書籍の制作も一緒にお受けいたしております。日本電子書籍館への掲載やアマゾンKindleで販売するためのご支援も可能です。

できるだけ費用を抑えて出版していただくために、書店での販売(書店への流通)はしておりません。

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